トレードって楽しいよ!フリーランスの収入の柱におすすめしたいです

みっくす / 株好きフリーランス

お疲れ様です。みっくすです♪

わたくし、フリーランスライター15年選手で企業広報・マーケティング系の制作物の仕事は一通りこなしてきました。仲間も増えたし、お客様にもめぐまれています。

しかし、しかしですよ…! フリーランスには収入のアッパーがあるんです。20代、30代はたくさん稼げたしお金の不満はなかったものの、40代に突入して突然不安に襲われてしまいました。

老後も働き続けるの? いまの暮らしはカラダが限界だよ?
社会の潮目も変わってくるよ? 本当にいまのスタイルのまま食べていけるの?

ボーナスもなければ退職金だってないよ?

こんな風に思うと、好きが高じて続けてきた仕事でも、一寸先は真っ暗闇に思えてしまったのです…。

フリーランスで年収1,000万をめざす方法はあるものの…

収入の目安として仮に1,000万円がいわゆる「目指す数字」だとします。
フリーランスで年収1,000万をめざす方法は、大きくわけて3種類ではないでしょうか?

仕事の単価を上げる

まず手っ取り早く思いつくのが、単価を上げる方法です。しかし、これが案外難しい!

案件ごとに企業側の予算は決まっているし、単価を上げて確かな仕事を納めたとしても「単価の安い若手」っているんですよね。私の場合は、そういう「単価が安くて、元気がいい若手」に気迫で負けてしまいました(笑)

現場でいっしょになると、もうまぶし~~~…!

チームで仕事をする

私は表向きはフリーライターですが、ホームページ制作やWeb広告運用、パンフレット制作など一手に引き受けて、売上をあげる方法をとっています。

いわゆる「チーム戦」は仲間と仕事をする充実感も味わえるし、原稿だけ書いているよりもグンと稼げるからおすすめ。(原稿料ってすっごく時給計算するとコスパが悪いと思います…)

ちなみに、私はチームで仕事をしていて年間売り上げが1300万くらい。手元に残るのはその半分くらいかな。アシスタント代やら外注費で消えていくので、働いても働いても、ふつうの会社員くらいの手取りです。

子どもを育てながら在宅でこのくらい稼げていればいい方だと言われるけれど、仕事に追わまくるライフスタイルは、暮らしにしわ寄せがきてしまい、満足できていません。

権利ビジネス的な仕事をする

ライターの場合は、書籍のゴーストライターをしてヒット作がでると印税が入ってきます(契約形態にもよりますが)。そういったベースとなる収入軸を持っているのもよいかもしれません。

とはいえ、ちょっとね、出版社と交渉が必要だったりと仕事プラスアルファの取引が必要で難易度が高い!

収入にアッパーを感じてトレードの道を選びました

本業でも売り上げアップに真剣に取り組んで、経営コンサルなども受けて(笑)、営業することもしてきたけれど、正直なところ仕事の家庭の両立に苦しんで息切れをしてしまいました。

そこで出会った株式投資は、私の「働き方改革」です。

体力的に汗かかないでお金を稼げるなんて、体力の省エネルギー対策にも効果抜群。頭のなかに冷や汗はたまにかくけれど、株取引の場合は知識を蓄えることでリスクヘッジできると思うのです。

特に今年は、新型コロナの影響で仕事がガクっと減って将来の不安がさらに募りました。トレードが収入の柱になるように、まずは投資の知識を蓄えて、私自身が楽しんでいくつもり。

まとめ

今日はつれずれと私の仕事のスタイルをご紹介しました。

本業はフリーライターをしていますが、やっぱりそれだけの収入では将来の不安が付きまといます。心もとないです。家族が、私が、経済的な不安がなく暮らしていけるように、2020年は投資に専念したい。

まずは月収100万円。夢のような数字に思えますか?

絶対にできる。絶対にできる。と信じて、週明けのトレードに挑みまーすっ!

それではトレードはコツコツ・たんたんと! 明日も、Enjoy Trading!


 

 

 

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